【暴露】宝くじの当せん者はいない?本当に当たる人はいるのか?

よく見る「宝くじの当せん者はいない?」という疑問に全力で回答しています。宝くじに当せん者がいないと噂される理由をはじめ、不正や八百長、ヤラセの疑惑などについても徹底解説しています。夢を掴むことを諦めかけているあなたへ、この記事を読むことでモチベーションにもなるのでぜひ参考にして夢を追い続けてください。私も諦めません! お役立ち記事

 

こんにちはYUKIです!

 

宝くじって本当に当せん者はおるんか?
疑うくらい当たらんがほんと大丈夫か?


こんな疑問にお答えします。

 

あまりにも当せんが出ないことから、上記のような疑問を持つ方もいらっしゃることでしょう。

 

先に結論からお話しすると、宝くじの当せん者はいます。

 

本記事では、宝くじの当せん者に関するさまざまなトピックでお話しを進めていきたいと思います。

 

もう宝くじやめよ…と考えているあなたへ。

 

本記事の内容さえ理解できれば、まだ諦める必要はありませんよ!

 

自身のモチベーションアップにもつながるので、ぜひ最後まで読み進めてみてください。

 

さっそく内容をチェックしていきましょう!

 

 

宝くじの当せん者は本当にいないのか

宝くじの当せん者は本当にいないのか

結論、宝くじの当せん者はいます。

 

わたしは当サイトなどを通して長いこと宝くじに関わっているのでわかりますが、「宝くじが当たらない」「宝くじに当たりなんてない」などと話す人は、諦めて途中で購入を辞めてしまっているパターンがほとんど。

 

よく当せん者は話しますが、宝くじは買い続けないと当たりません。

 

実際にわたしが当せんを掴んだのも、とにかく毎日のように購入して当てましたw

 

自慢みたくなってしまうのですが、2021年8月のミニロトにて6,536,500円の当せんを手に入れました。あまり公開してはいけないのですが、証拠として以下を参照ください。

 

※個人情報も記載されているので加工しています


さまざまな理由からあまり当せんを公表する人はいませんが、諦めかけている人のモチベーションに少しでもなればと思っています。

 

ちなみにわたしは、ロト7、ロト6、ミニロトを毎週すべて購入していますよ。

 

ナンバーズに関しても、その日によって買う買わないにバラつきはありますが、基本的におまけのような形で数口購入しています。

 

よくいろんな人に「買い過ぎじゃない?」「意味あるの?」と言われますが、これがわたしの中ではベストな選択です。

 

なぜなら、わたしの心のなかでは”当たる当たらない”というより”当たるまで待つ”というのが当せん獲得の答えだと思っているから。

 

宝くじを「一発逆転のチャンス」だと思っていたらダメだと思います。

 

確率をどんどん削って、可能性だけを高めていくイメージをするといいと思いますよ!

 

宝くじに当せん者はいないと噂される理由

宝くじに当せん者はいないと噂される理由

宝くじに当せん者がいないと噂される理由として、以下のことがあげられます。

 

  • 当せん確率が低い
  • 還元率が低すぎる
  • 当せんを公にしない


それぞれ詳しく解説していきます。

 

宝くじに当せん者はいないと噂される理由①:確率の低さ


よく購入する人はわかると思いますが、宝くじの当せん確率はかなり低いです。

 

宝くじは一発を当てたら大きいという特徴はありますが、その反面、なかなか厳しい「当せん確率」となっています。

 

たとえば、ジャンボ宝くじの1等が当たる確率は2000万分の1

 

YUKI
YUKI

アメリカの統計によると、人が一生のうちに雷に打たれる確率が1000万分の1となされるので、ジャンボ宝くじの1等を当てるのは雷に打たれるよりも難しいということになりますね。


この当せん確率の低さから、宝くじは当たらない・宝くじに当せん者はいない…などと騒がれるようになりました。

 

ただし、この噂は間違った情報なので信じてはいけません。

 

たしかに当せん確率は低いですが、しっかりと当せんしている人も存在するので、あまり鵜吞みにしないようにしましょう。

 

宝くじに当せん者はいないと噂される理由②:還元率の低さ


宝くじは、ほかのギャンブルと比較してもズバ抜けて「還元率が低い」ことで知られています。


他のギャンブルと宝くじの還元率を比較すると以下の通り↓

 

  • パチスロ:約80~85%
  • ボートレース:約75%
  • 競馬:約70~80%
  • 競輪:約75%
  • 宝くじ:約50%


他のギャンブルが、だいたい70~85%ほどの還元率があるなか、宝くじだけ約50%と低い数値だということがわかります。

 

もとより還元率が低いので、当たる可能性が低いのも当然のこと。

 

そもそも数値として開示されているので、宝くじの還元率は他のギャンブルと比較してはいけません。

 

比較してしまう人が「当せん者はいない」や「不正行為がある」などと謳っているのだと思います。

 

宝くじに当せん者はいないと噂される理由③:当せんを公にしない


もしあなたが、宝くじで6億円の当せんをGETしたら誰かに話しますか?

 

ほとんどの人が話さないと思います。

 

いろいろな都合から、パートナーや親にすら黙っている人もたくさんいます。

 

なぜなら、危険な犯罪に巻き込まれる可能性があるから。

 

宝くじで高額当せんした場合、みずほ銀行から「その日から読む本〜突然の幸運に戸惑わないために」という冊子がプレゼントされます。

 

この冊子には「当せんを誰に伝えるかをしっかりと決めておく必要がある」と記載されています。

それほど運営側も「当せん後の危険」を懸念している証拠だと言えるでしょう。

 

つまり、「当せんが公にされない=当せん者がいないと噂される」というループが完成しているわけです。

 

決して当せん者がいないわけではなく、当せんしていても公に口外していないだけだと思います。

 

 

宝くじに当せん者はいないは嘘!当せん者の体験談

宝くじに当せん者はいないは嘘!当せん者の体験談

続いては、実際に宝くじを的中させた当せん者たちの体験談を見ていきましょう。

 

宝くじ公式サイトなどにも記載されているので、まだ疑いが晴れない人はチェックしてみるといいですよ!

 

体験談①:年末ジャンボ宝くじ当せん者のエピソード

大阪府在住 男性 Cさん 80代
(1等前後賞 1億5千万円)
当せん確認で宝くじ券を持ち込んだとき、販売員さん達が少しざわついて、お互いに何度も確認し合っていたんです。そこで初めて、販売員さんから1億5千万円当せんの事実を知らされました。すぐに銀行へ持ち込むように言われたので、受け取った当せん券を上着のポケットに捻じ込もうとしたんです。そうしたら販売員さんから「そんな雑に扱っちゃダメですよ!ちゃんと財布に入れときなさい!」と注意されてしまいました(笑)。※以下省略
引用:宝くじ公式サイト(当せん者レポート)


大阪府在住の男性が、見事に年末ジャンボ宝くじを当てています。

 

こちらの男性は、30年以上も宝くじを買い続けており、買う日は必ず「良い日」に買うことにしていたそう。

 

「大安」や「一粒万倍日」などの縁起のいい日ではなく、“素晴らしい人に出会えた日”など、良い出来事があった時に20~30枚程度を購入していたそう。

 

体験談②:ミニロト当せん者のエピソード

愛知県在住 K.Sさん 40代
(1等 1千6百万円)
毎週、ミニロトを楽しんでいる愛知県・40才代のK.Sさん。幸運の決め手となる5つの数字は、必ず自分でじっくり考えて買っていました。ところがあるとき、たまたま仕事が忙しくて時間がとれなかったためクイックピックで購入すると、4等に当せん。その後は、ふたたび自分で数字を選んで買っていましたが、しばらくしてまたまた時間がなくてクイックピックで購入。すると、今度はなんと、1等当せんで、1,657万2,400円を獲得です。忙しいときは、クイックピックもいいかもしれませんね。
引用:宝くじ公式サイト(当せん者レポート)


こちらの方は、クイックピックでミニロト1等を的中させた当せん者。

 

クイックピックとは、数字をランダムで選んでくれる機会のこと。

 

クイックピックを活用して当せんを獲得した事例は珍しいので、試しにチャレンジしてみる!という選択肢の一つにもなりますね。

 

ちなみに私は普段からクイックピックも使っていますが、これまで一度も当せんしたことありませんwこれを機にもう少し軍資金を上げてみようかなと思います。

 

体験談③:ロト6当せん者のエピソード

神奈川県在住 K.Mさん 30代
(1等 1千3百万円)
神奈川県のK.Mさん(38才)の当せんエピソードは、銀行が舞台。あるときATMでお金を引き出すと、残高があまりに多くてびっくり仰天したそうです。そのときは通帳記帳ができず、残高の意味を確かめることができないまま帰宅。奥さんに話すと「そんなわけがない」と、まったく信じてもらえませんでした。
翌日、夫婦そろって記帳をするため銀行へ。その結果、ATMで購入していたロト6で2等1,272万1,500円に当せんしたことが判明。「なるほどそれなら納得」と、夫婦で手を取り合って喜んだのでした。
引用:宝くじ公式サイト(当せん者レポート)


ロト6にて2等を掴んだ方のエピソードですね。

 

当たっているとは知らずに、銀行口座を見たらお金が増えていたなんて…

とても羨ましい物忘れです…

 

このように、実際に宝くじを当てている当せん者は実在します。

 

当せん者の声も、宝くじの公式サイトから引用したもの。

 

さすがに虚偽のエピソードを表記しているとは思えません。

 

信じるか信じないか個人それぞれですが、宝くじに当せん者はいない!という声を信じて購入を辞めてしまうのはもったいないですよ。

 

その「買わなかった期間」に当せんをGETしていたかもしれません。

 

宝くじの当せん者がいる・いないはどこでわかる?

宝くじの当せん者がいる・いないはどこでわかる?

宝くじの当せん者に関する情報は、宝くじの公式サイトに掲載されています。

 

テレビCMを展開しているほど認知されている団体で、都道府県や地方自治体が関連していることから、ここに虚偽の情報が記載されているようなことはないと考えていいと思います。

 

「宝くじに高額当せんした!」と、ブログやSNSで発信している人がいたとしても、その人が本当のことを言っているかどうかって、よくよく考えてみたら怪しいですよね?

 

有名人ならともかく、顔も名前もわからない匿名の人が言ってることは、なかなか信頼できないでしょう。

 

ただ、公式サイトに掲載されている宝くじの高額当せん者に関する情報であれば、それは信頼できます。

 

ここで実際の情報に触れれば「あ、自分でも当せんする可能性があるんだ!」と、リアルなイメージを膨らませることもできるでしょう。

 

また、有名人でも宝くじに当せんした経験を持っている人がいます。

 

たとえば、萩本欽一さん、国生さゆりさん、的場浩司さん、石原良純さんなど。

 

彼らは、実際に宝くじに当せんしたことがあると公の場(テレビなどのメディアなど)で発言をしています。このことからも、宝くじに当せんする人は確実に存在していると言えるでしょう。

 

宝くじの当せん者はいない?から生まれたヤラセ説

宝くじの当せん者はいないからきたヤラセ説

宝くじは、その少ない当せん確率のせいか「ヤラセ」だと唱える声が後を絶ちません。

 

ただ先ほども述べたように、宝くじには不正する余地すらも存在しません。

 

なので、ヤラセなど100%存在しないと思っていただいて問題ありません。

 

YUKI
YUKI

わたしも当せんしない期間が続くと「ヤラセだろ!」「仕組まれてる絶対!」などという感情になります(笑)


ネットにはさまざまな情報が書かれているので、デタラメな情報を自分で精査することも大事だと言えるでしょう。

 

間違った情報をきっかけに、宝くじの購入を辞めてしまうのはもったいないです。

 

本気で当せんを掴むなら、周りの意見に流されず、しつこく粘り強く継続することをオススメします!

 

宝くじの当せん者はいない?についてよくある質問

宝くじの当せん者はいない?についてよくある質問

売れ残った宝くじはどうなるの?


結論、不正はできない仕組みになっています。

 

売れ残りのくじ券は、販売最終日に全国の売り場から、みずほ銀行の「宝くじ部」に集められます。

 

その後、売れ残ったくじ券の番号をデータ化し、二度と使えないように断裁します。 

 

次回の抽選時には前回のくじ券が存在しないため、不手際が発生する心配もなく、不正も防ぐことができます◎

 

宝くじの換金を忘れたらどうなる?


宝くじの当せん金の時効は1年です。

 

当せんしたら、支払い開始日から1年以内に当せん金を受け取りに行きましょう。

 

もし 支払い期日を過ぎると、当せん金を受け取れなくなるので注意しましょう。

 

※スクラッチの場合はくじ券に記載されている期限までに換金しましょう

 

宝くじに当たる人は決まっているの?


結論、決まっていません。

 

よく、宝くじに当たるのは「関係者だけ」や「一般人には当たらない」と言われますが、そんなことはありません。

 

なぜなら、宝くじには不正行為をする余地すらないから。

 

こちらのトッピクにいてもっと詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

 

宝くじは関係者しか当たらない?一般人には当たらない噂は本当か?

 

まとめ|宝くじの当せん者は本当にいないのか

以上、宝くじに当せんしている人は本当にいるのか?というテーマで解説しました。

 

結論、宝くじに当せんしている人は実際にいます。

 

宝くじ公式サイトなどで、具体的な高額当せんの本数をチェックしたり、当せん者のレポートチェックすることもできます。

 

『いまだに信じられない…』

 

という方は、確信を得るためにもぜひチェックしてみてください。

 

変な先入観もなくなるので、本当の意味で「宝くじを楽しめる」ようになると思いますよ!

 

ぜひ参考にしてみてください。

 

以上です。

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